GBR法

あごの骨の高さや幅が少ないと、そのままではインプラント治療はできません。 GBR法は主にそういったケースでもインプラントの植立が可能になるように骨を再生(造る)させる方法です。

この方法は、手術により遮断膜を歯肉の下に入れ骨の再生するスペースを作ってやります。このスペースがないと歯肉の再生のスピードが速いため、歯肉が入り込み、骨の再生ができません。 そして、このスペースに骨補填材を填入し、骨を再生(造る)します。
この方法により、今まで困難だった骨量が少ない所にもインプラント治療が可能になりました。



インプラントセルフチェック


お問い合わせはこちら



〒541-0042 大阪市中央区今橋1-8-14 北浜山口ビル3階 TEL:06-6208-1820
医療法人 悠生会 淀屋橋・北浜のインプラント歯科 筒井歯科


© 2017 TSUTSUI-GROUP.JP All RIGHTS RESERVED.
本ホームページ内記載のすべての文書、画像ンテンツの無断使用、転用を禁止します。