唇側(表側)矯正
一般的な表側からの矯正方法です。
クリアータイプの装置や白いワイヤーもあり、最近では表側の矯正でも目立ちにくくなってきています。
また、ファッション感覚でカラーゴムを使い、おしゃれを楽しむ方も増えています。
メリット
- 舌側(裏側)矯正より治療期間が短い
- 痛みが少ない
- 舌側(裏側)矯正よりも低額
- 一回の治療時間が短い
- ほとんどのケースに対応
デメリット
- 装置が見える
- 唇の内側に口内炎ができやすい
一般的な表側からの矯正方法です。
クリアータイプの装置や白いワイヤーもあり、最近では表側の矯正でも目立ちにくくなってきています。
また、ファッション感覚でカラーゴムを使い、おしゃれを楽しむ方も増えています。
メリット
デメリット